今すぐ役立つ女性の悩み解決メディア

   

今最先端のメイクはクボメイク!その全貌を知りたい!

個性的なチーク使いで世間をアッと言わせたおフェロメイク。そのおフェロメイクがさらに進化したクボメイクが流行の兆しです。早速試してお友達に差をつけましょう。
2016-01-18_190836

出典:instagram

次々と変化していくメイクのトレンド。最近話題のメイクといえば印象的なチーク使いのおフェロメイクですよね。そして今新しいメイクトレンドに敏感な女性に支持されてきているのが新しいタイプのオフェロメイクでもあるクボメイクなんだそう。

クボメイクとは一体何?

さて、ここで一体クボメイクとは何なのか解明してきましょう。クボメイクというのは、美容の最先端を行く青山のヘアサロン「AnZie」のクリエイティブディレクターである久保雄司さんによって生み出されたメイクなんです。

クボメイクのポイントとは?

クボメイクのいちばんのポイントは「生」感です。おフェロメイク特有の血色感はもちろんのこと、さらにそこへプルプル感やツヤ感を出しているのが特徴なんです。

クボメイクで使用しているアイテムのほとんどがお手頃価格でゲットできるものばかりというのも見逃せません。流行に敏感な女性のお財布事情は結構厳しいものですし、プチプラで旬の顔をゲットできるなら嬉しいですよね。

クボメイク御用達コスメをご紹介

アイシャドウ

クボメイクでは。ほんわか色づいているような目元が印象的。そんな目元を作るのに欠かせないのがADDICTIONの「ザ アイシャドウ」です。一色づつバラ売りなので気に入ったカラーを揃えて自分だけのパレットを作ることができます。クボメイクの人気で、ADDICTIONの店舗でもクボパレットとして紹介されていることも!

リップクレヨン

RMKのリップクレヨン01というアイテム、これ何とクボメイクではアイメイクに使用しています。涙袋に乗せてあげることで血色感とツヤでふっくらとした涙袋が出来上がるんだそうです。もちろんリップに使用してもOKですし、これはゲットしたいですね。

ルミナイザー

肌の質感をツヤと潤いに満ちた感じにするのがクボメイクのポイント。そのために、rms beautyのルミナイザーを使用しています。ツヤっとしたクリームにすごく繊細なラメが入っているので、Tゾーンや眉、上唇やあごなどに塗ることで自然なツヤ感と明るさ、透明感が完成します。

チーク

おフェロメークではチークは肝心要のアイテムですよね。クボメイクではrms beautyのリップチークのスマイルというカラーを愛用しているようです。名前の通りリップに塗ってもOKなのは嬉しいですよね。

クボメイクを今すぐ実践したくなったあなた、まずは何か一つアイテムをプラスしてみて実践してみるといいかもしれません。クボメイクの久保さんのインスタグラムでは、実際にクボメイクを動画などでチェックできます。

血色と透明感、そして生感を重視したクボメイクでさらに女子力が上がりそうですね。

        
        

  関連記事

ネイルアート効果もぐっとひきたつ!基本的な爪のカタチを極めよう

インパクトのあるスクエア、可愛いオーバル、爪のカタチでプチ変身! 指先を華やかに …

柔軟、ふき取り、収れん化粧水、しっかり使い分けできてますか?

保湿だけじゃない!角質を落としたり毛穴を引き締めたり、進化する化粧水たち 化粧水 …

老ける原因『アンチエイジング・シンドローム』とは?

アンチエイジングを気にしすぎていない?ケアしすぎると老化する!? 『美魔女』と呼 …

春は敏感肌発動シーズン。花粉や紫外線に負けないエイジングケアを!

春に肌が敏感になりやすい理由 「冬は乾燥対策、夏は日焼け対策」というのはもう昔の …

隠された美容パワーの持ち主「わさび」の美容効果がスゴイ!

日本ではおなじみの調味料、わさびと言えばお寿司や麺類の付け合わせという感じで主役 …

塗ってよし、食べてよし!アロエの美肌パワーでうるおい美人になろう!

アロエを食べるとコラーゲン量アップ!?アロエのアンチエイジング効果とは? 古くか …

酵素洗顔で角質除去、スキンケア成分が浸透しやすい上質素肌へ

酵素って飲むものじゃないの? 洗浄力が高く、「顔全体のくすみと、毛穴の汚れに絶大 …

シミやたるみの原因の一番は乾燥!肌を元気にして対策を!

シミやたるみができる原因と対策は乾燥がポイント 人の顔を老けさせるトラブルの第一 …

いまさら聞けないエイジング用語、『糖化』『アクアポリン』って何?

アンチエイジング注目ワード『糖化』『アクアポリン』が肌に与える影響とは? 肌や体 …

【保存版】オールインワンゲル大特集! 成分や肌悩みで自分にピッタリのゲルが見つかる!!

現代女性は仕事、家事、育児などとにかく忙しく、スキンケアにかける時間すらもったい …