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どれだけ使いこなしてる?サングラスのおしゃれ活用法

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サングラスはメイクをせず女性が外に出る際やその他にも男性がヘアスタイルを整える際のアイテムとして着用するなど、単純に日差しをよけるため以外でも需要があります。実際にファッションアイテムとして自分がサングラスをかける際には本当に似合ったものを見つけるため、極端すぎるほどトレンドに振り回されてしまわないように気をつけましょう。

大きすぎるものは悪目立ちするだけ

モデルさんをはじめとして、芸能人の方々などは顔の3分の1から半分ほどの大きさがあると思われるサングラスをしていることがあります。

こういった影響を受けて若い女性などは比較的大きなサングラスをすることがありますが、あまりにも大きすぎるものは悪目立ちしてしまうので気をつけてください。

あくまでも芸能人だからこそ大きなサングラスをしていてもバランスが取れるということを忘れずに。また芸能人やモデルだからこそ、大きなサングラスで顔を隠しながらも、芸能人オーラをアピールしているといった部分もあります。一般的に素人が大きすぎるサングラスをしてしまうと、芸能人気取りと思われたりする可能性が高いので気をつけましょう。

また、自分では気が付いていないだけで大きなサングラスをしている間、お肌にサングラスの跡がついていて室内でサングラスを外した際に、頬の部分や目の周りに赤い跡が残っているなどと言うウッカリもあります。適度な大きさのものを選びましょう。

オシャレ小物としての使用法について

サングラスをかけるといった方法ではなく、オシャレ小物としての使用方法もたくさんあるサングラス。

女性でも男性でも襟元にサングラスを掛けておくだけで非常におしゃれになります。

このような場合でもサングラスのデザインにはしっかりとこだわり、お洋服とバランスの良いものを選びましょう。

また、前述したとおり髪の毛を押さえておくためのアイテムとしても使用することができます。

ここではあえてインパクトを与えるためホワイトカラーを選ぶといった方法や、その他にも目立ちやすいカラーのものを選び、あくまでもおしゃれ小物として使っていますということをアピールすると良いでしょう。大きなサングラスであればしっかりと髪の毛も抑えてくれるので風の強い日などには重宝してくれます。

サングラスのカラーは薄めがイメージアップ

サングラスを選ぶ際にガラス面のカラーはどんなものが良いかと悩んでしまう事も多いでしょう。色が濃ければ濃いほどきついイメージや怖いイメージを与えてしまうので、できるだけ薄めが良いです。特にブラウンカラーの薄めであれば周囲も明るく見える特徴があり、見にくいと感じることがありません。

度の入ったサングラスではなくオシャレとしてサングラスを使用する場合には、ガラス面の上下でカラーにグラデーションがかかっているものではなく、上から下まで全く同じ色を使用しているものが望ましいといえます。グラデーションがかかっていると視力にも悪影響を与えてしまうことがあるため、1色タイプを選びましょう。

このようにしてサングラス選びを行うことによって、自分が本当に着用したい時に使用するものとおしゃれアイテムとして使用するときのものを使い分けることができます。

        
        

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