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この夏はこれで安心!小胸でもオシャレで可愛い水着が選べる

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バストが小さいと気になっている方は水着選びをする際にも、バストがコンプレックスになってしまい可愛らしいデザインや本当に自分が気に入ったデザインを遠慮してしまうことがあります。また、バストが小さいからといって水着そのものを着たくないと思ってしまうこともあるでしょう。ここではそういった悩みを抱える女性におすすめの水着をご紹介していきます。

立体的なデザインの水着を選ぶ

水着売り場には様々なデザインが並んでいますが、比較的胸が小ぶりな方は立体的なデザインの水着を選ぶと良いです。この立体的というのは特にバストの部分にお花のアレンジがしてあるものや、その他にもリボンのアレンジがしてあるものなどが望ましいでしょう。中にはレースアレンジがしてあるものもあります。

このように立体的なデザインのものはバストの大きさをしっかりとカバーしてくれるので実際にはバストが小ぶりであっても、見た目はある程度バストの大きさがあるように見える特徴があります。もちろんパッドを使用するというのも良い方法ですが、まずは水着のデザインそのものにこだわっていきましょう。

ホワイトよりブラック系が良い

近年ではホワイトカラーやパステルカラーの水着も次々に販売されており、こうしたカラーらとても女性らしいので是非とも購入したいという女性がたくさんいます。しかし、バストに自信のない女性はこのようなホワイトカラーに近いものよりも、ブラックに近いものを選んだ方が良いでしょう。なぜかというと、ブラックには着やせ効果があるのでブラックでしっかりウエストの見た目を引き締めることによって、トータル的なイメージが変わってくるからです。

ホワイトカラーを選んでしまうとくびれのないイメージなってしまいますが、ブラックカラーなら、くびれのあるイメージを与えることができるため、たとえ胸が小ぶりであっても胸よりもシャープなスタイルそのものに意識が向きます。ホワイトカラーの水着は凹凸のない印象を与えてしまうので、できるだけブラックカラーに近いものを選んだ方が良いです。どうしても違うカラーが欲しい時には濃いめのカラーを選ぶようにしましょう。

ホックよりリボンタイプをセレクト

ビキニの水着を選ぶ際には胸の後ろ部分でホックを止めるというデザインのものと、首の所で止めるリボンタイプがあります。もちろん首の所で止めるリボンタイプも胸の後ろで結ぶためのリボンがついていますが、こちらの方がお勧めです。ホックタイプのものは比較的全体的に硬い生地で作られていることがあり、カップからホックを結ぶベルト部分も伸縮性が少なく、前かがみになった時などにはカップそのものが歪んでしまう可能性が高くなります。そうなると万が一の際には大切なバストトップなどが、ふと他人から見えてしまうことになるのでリボンタイプがお勧めです。

リボンタイプであればしっかりバストにフィットさせてバストの後ろで結び、さらに首の下でもホルダー状にして結ぶことができるため、隙間からバストトップが見えてしまうということもありません。

バストを大きく見せたいというだけでなく、こういった部分も女性としてはしっかり意識しておきたいところです。

        
        

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